DraftSight2016をWindows10にインストールしてみよう! - その1

DraftSightは、AutoCADと同等の機能、ファイル形式を持ちながらフリーな2次元CADソフトであることからビジネスから家庭学習まで幅広く使われていると思われます。

そんなDraftSightをWindows10にインストールしていきたいと思います。今回、インストールするバージョンはDraftSight2016なんですが推奨環境は下図のようになっています。
ちなみに、管理人のPCは全く要件を満たしていません。
でも、インストールしちゃいます^^

01 - 推奨環境

DraftSight2016をインストールしよう - その1

DraftSight2016のダウンロード

こちらがDraftSight2016のダウンロードページです。
http://www.3ds.com/ja/products-services/draftsight-cad-software/free-download/

ページ中ほどに下図のようにプラットフォームごとにダウンロードボタンが分けられているので自分の必要なものをクリックします。
上段に表示されているもので間違いないはずですが不安な場合はインストールするPCのOSを確認しておきましょう。

001 - DraftSightをダウンロード

管理人のPCには、32ビット版のWindows10がインストールされているので次のボタンをクリックしました。

02 - ダウンロードボタン

エンドユーザーライセンス契約書

ダウンロードボタンをクリックすると「エンドユーザーライセンス契約書」が表示されます。

002 - DraftSightをダウンロード

一通り読んで確認できたら最下部の『 OK 』をクリックします。

003 - DraftSightをダウンロード

ファイルを保存をクリックしてダウンロード終了まで待ちましょう。

03 - download

長くなるので次回に続きます^^

DraftSight2016をWindows10にインストールしてみよう! - その2に続く

 

 

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