DraftSight2016をWindows10にインストールしてみよう! - その2

1.Draftsight2016をインストール
geralt / Pixabay

前回は、DraftSight2016のインストーラーのダウンロードまで記述しました。
今回は、実際にインストールを進めていきます。

簡単に行えますので、さっそく見てみましょう^^

DraftSight2016をインストールしよう - その2

インストールする

DraftSight2016のインストーラーがダウンロードされたフォルダを開くと下図のようにインストーラーがあると思います。

004 - DraftSightをダウンロード

これをダブルクリックしてインストーラーを起動します。

005 - DraftSightをインストール

インストーラーが起動したら案内に従うだけなので簡単です^^

006 - DraftSightをインストール 007 - DraftSightをインストール 008 - DraftSightをインストール 009 - DraftSightをインストール

以上で、インストールは完了です。

アクティベーション

インストールの次に行うのがアクティベーションです。
インストールが完了すると、次のような画面が開きます。

010 - DraftSightをインストール

今回は、『さらに詳しく学習する』をクリックしました。
他の選択肢は、選んでないのでどうなるのかは不明です。
機会を見て選択してみたいと思います。

『さらに詳しく学習する』をクリックすると、次の画面に切替わります。

011 - DraftSightをアクティベート

Linux版を使用していた頃、このアクティベーションをすることを忘れてしまっていたため今回は迷うことなく『今すぐアクティブ化』を選択です。

013 - DraftSightをアクティベート

必要事項を入力します。
「業種」「国名」「タイトル」は適当なものを選択します。

『アクティブ化』をクリックすると入力したメールアドレスに次のようなメールが届きます。

014 - DraftSightをアクティベート

メール内の『click here』の箇所をクリックするとアクティベーション(アクティブ化)完了です。

クリックすると

015 - DraftSightをアクティベート

メールも届きます。

016 - DraftSightをアクティベート

以上でインストール作業は完了です。
あとは、実際にDraftSight2016を操作していくことになります。

タイトルとURLをコピーしました